オタクじゃないほうのブログ

日記とか仕事のこととか

CCNA受かった

受ける必要があったのでCCNAを受けてきた。

これから受ける人のために、勉強内容と、当日の試験について書いておく。

 

 

 

勉強について

勉強時間

基本情報技術者については軽く勉強していたけど、インフラについてはほとんど完全に無知の状態からだいたい2~3か月ぐらい?

途中で数週間無勉強の時期があったのでなんともいえない。

離職中の1月ちょっとと、在職中の1月ちょっとで勉強した。

 

 

勉強内容

①1週間でCCNAの基礎が学べる本と白本を1回通読。白本は章末問題+巻末の模擬問題(紙の本に載っている1回分のみ)もやった。

黒本は買わなかった。ネットの問題集を解くので十分だと思ったので。

白本は分厚くて読むだけで結構時間がかかる。本試験を受けた感覚としては、コマンド関連の記述のところはさーっと読み流して、その分Ping-tのシミュレータ問題をやればいいかなと思う。

 

 

②まさるの勉強部屋のCCNA対策動画

転職エージェントさんから勧められたチャンネル。動画数が多いので全部は見られていない。1.5倍速で6割ぐらい見た。

たしかにわかりやすいが、これだけで試験に受かるかと言われると厳しいと思う。

本を読んでわからなかった内容の概要をつかむのにおすすめ。動画なので他のことをしながら勉強できるのがいい。

 

 

Ping-T

1か月だけ課金して半月ぐらい使った。

まず最強WEB問題集のピックアップ問題を全問正解するまで解いた。試験までの残りの時間でそれ以外の問題も解けるだけ解いた。最終的にはレベル6。

ピックアップ問題外の問題も本番で出たので、余裕があればやっておくといいけど、ピックアップ問題だけ勉強するのでもまあ合格はできるんじゃないかと思う。

 

主に通勤時間にコツコツやってたのと、解いた問題の正解・解説をすぐ確認したかったので模試はやらなかった。

自由演習で20~30問まとめて解くのを繰り返した。試験直前でも正答率は60~80%ぐらいだった。

 

最終的にはこんな感じ。試験前に合格体験記読んだらみんな基本レベル10以上で、20レベル超えの人もたくさんいて不安になったけど大丈夫だった。

 

試験1週間前になってコマ問・簡易シミュレータ(Switch・Router)を解いた。どれも1度は正解になるまでやった。

本番のシミュレーション問題を1つ完全に落としたので、コマ問はもう少し前からコツコツやっておけばよかったと思った。

 

パケットトレーサーはほぼ触っていない。でも会社の研修でルーターとスイッチの実機に触る機会があったので、実機に触ったことのない人はイメージを掴むためにやっておくのがいいかも。でもやらなくても受かりそうではある。

 

 

 

試験本番

当日は試験開始20分前くらいに会場に着いたけど、受付済ませてからトイレ行ったりなんだりしていたら開始時間ぎりぎりになってしまった。トイレは先に行っておくのがいい。

 

受付ではホワイトボードを渡される。3分の1ぐらいだけ使った。

席にイヤーマフが置いてあったけど、つけるときにキィィ!と結構な音がするのと、ずっとつけていると耳が痛くなってくるのとで微妙だった。以前別のテストセンターで別の試験を受けたときは耳栓をもらえたので、これは会場による。

 

例題を使って回答の練習をしてから本問題開始。

全体の問題数は確か85前後で、シミュレーション問題(シナリオ問題?)は3問出た。だいたい20問目、40問目、60問目ぐらいに挟まってきた。

 

問題はPing-tの問題より誤答がわかりやすくて簡単だった。Ping-tの問題をいっぱいやっていれば十分合格できると思った。

ルーティングの問題(ルーティングテーブルを出されて、指定された宛先へのデータがどの経路を通るかを選ぶもの。だいたいロンゲストマッチで選べた気がする)と、OSPFのDR・BDRの選出問題が多かった。DR・BDRは5問ぐらい出て「またか?」って感じだった。

 

Ping-tにはないドラッグ&ドロップ問題がいくつか出たけど、特に対策は必要ないと思われる。試験前に例題も出て練習できるので大丈夫。

Ping-tにあるDrag&Dropの問題(ケーブルなどを選ぶやつ)みたいなのは出なかった。過去出たこともあるのかもしれないけど、これは時間が無ければやらなくてもいいかな。

 

シミュレーション問題は易しめのが2問、まったく解けなかったのが1問。易しめの2問もコマ問やっていないとほぼ何もできなかったと思う。コマ問やっておくのがおすすめ。

 

Cisco語については、対策は特に何も行わなかった。確かに日本語はややわかりづらいところもあったけど、回答するのに支障があるほどじゃなかった。

 

時間は30分ぐらい余った。画面右上に回答済問題数/全体問題数と残り時間は出るけど、バーとかで直感的にわかりやすく表示されるわけではないから時間配分がやややりづらかった。シミュレーション問題にもう少し時間をかければよかった。

 

そしてCCNAはアンケートに答えると300点加算される、という情報がネットにあるけど、私のときはアンケートは試験後にあって、アンケートに答えるより前に「合格しました」と表示された。

(つまり、問題を終える→「合格しました」→アンケート回答→試験終了)

だから「アンケートに答えると300点加算」というのはガセじゃないかと思う。

 

 

結論、白本とPing-Tをメインに勉強するのが私はおすすめかな。

本試験はまったくの未経験からでも1~2か月の勉強で合格できそうな難易度だった。合格ラインがよくわからないから推測だけど…

 

これから受検する人の役に立ったら嬉しいです!

 

VIO含めて全身の医療脱毛受けてきた

VIOは痛そうだったから契約する気がなかったんだが、気づいたら契約していた。

 

腕と顔の脱毛をしたいと思いたち、都心のクリニックのカウンセリングを予約する。

当日、個室で1時間ほどカウンセリングを受ける。脱毛の機器は2種類あるそうだが、何も調べてこなかったのでとりあえず痛くない方でお願いする。

「うちのは本当に痛くないです!痛みで脱落した人は一人もいません。」という言を信じ、まあせっかくだし…と思って顔+全身+VIO5回で契約する。キャンペーン価格ではあるが決して安くはない。人生を楽に生きるためなので仕方ないと思い、楽天ペイで決済。

「若い人はほとんどみなさんハイジニーナを選ばれます」という言葉に少し驚く。

 

カウンセリングの翌日、早くも一回目の施術となる。洗顔などが必要なため10分前には来てくださいと説明されていたが、前の予定との関係で、20分ほど早く着く。だが嫌な顔もされず、洗面所で準備を済ませてくださいと案内される。

 

生理(消退出血)2日目だったので、受付でタンポンをもらい、トイレで装着+メイクを落とす。タンポンをもらえるのは非常にありがたい。

トイレには小さな洗面台がついていて、ヘッドキャップ、おしりふき、メイク落とし、洗顔フォームなどが揃っている。ただ洗面台が小さめなのと私が洗顔下手のため床がびしょびしょに。手を拭く用の紙で一応拭いたが、次からは(休日は)できるだけすっぴんで来ようと決意。

 

いざ施術。オイルマッサージのときに穿くのとはちょっと違う、Tバックのような紙パンツを渡され、穿く。それ以外は裸。

 

すでに脇の医療脱毛はしているのだが、そのときの痛みの記憶からビビリになっており、VIOには麻酔クリームをお願いする。(麻酔クリームは追加料金無しでやってもらえる)

てっきりパンツは穿いたままずらすようにして麻酔クリームを塗られるのかと思ったら、膝ぐらいまでがっつりパンツを下げられた。丸出しである。羞恥心は失っているので、虚無の気持ちで塗ってもらう。

 

麻酔クリームを塗り終わったら、顔→VIO→体、の順で施術が進んだ。

顔と身体は熱破壊式、VIOは蓄熱式でお願いした。

そして肝心の施術だが……マジで痛くない

機器は今調べたところ、メディアスターモノリスってやつかな?

以前脇脱毛したときの機器がおそらく、ジェントルマックスプロってやつ。

 

メディアスターモノリスは、熱破壊式が細ーい針で表面チクッてされるような痛みがときどきあるような程度。お腹と脛はちょっとチクチクした。でも全然耐えられるレベル。あとジェルがだいぶ冷っこいので、お腹に塗られるとウヒーとなった。

VIOの蓄熱式に関しては、マジで痛みゼロに近い。もはや記憶がない。

もちろん麻酔クリームを塗ってもらったうえでの施術ではあるんだが、施術時にVIOまわりを触られた際、麻酔効いてるのか…?と思う程度には普通に感覚があった。

 

私が施術してる間、隣室がおそらくジェントルマックスプロでVIO脱毛やってる人だったんだが、「痛い…」っていううめき声が聞こえてきた。

 

個人的な痛み比較だと、

ジェントルマックスプロでの脇脱毛≧ダーマペン4(麻酔あり)≫採血≫メディアスターモノリスでの熱破壊式脱毛≫メディアスターモノリスでの蓄熱式VIO脱毛(一応麻酔あり)

って感じ。

 

あとは効果がどれだけ出るか。

まだ一回目なので気長にやっていきたい。

 

 

肌質改善、ダーマペン4やってみた

毛穴の開きが気になっていたので、毛穴に効くらしいダーマペン4という施術を美容皮膚科でやってもらった。昨日の午前中にやってもらって、これが一回目です。

 

秋のキャンペーン価格ということで、通常料金から2000〜3000円ぐらい安くなっていた。

麻酔クリームと薬剤(レチナールアクティブだったかな)との合計で25000円ちょっと。

 

 

施術当日、完全なるすっぴんで向かう。施術室に入ったらメイク落としや洗顔フォームが用意してあり、顔を洗うよう言われたので洗う。

なぜかメイク落としや保湿クリーム、BBクリームなどの入ったサンプルのセットをもらえたのでありがたく頂戴する。

 

麻酔クリームを顔全体にこってり塗ってもらう。ひんやりして気持ちいい。そのまま30分放置。

そのあと普通に洗顔する要領で麻酔クリームを洗い流すんですが、たしかに顔の感覚が麻痺しているのを感じた。

 

で、施術開始。私は勝手に脱毛みたいな、スポットごとに当てていく系かと思ってたんですが、「シェーバー系」の当て方だった。顔の上をすべらせていく感じ。

痛みはそんなになかったです。鼻とか頬骨とかの骨のあるところは痛いって聞いてたんですけど、そのへんは麻酔が効いていたから別に痛くなかった。痛かったのは左のフェイスラインだけで、多分そこだけあんまり麻酔効いてなかったんだと思う。

施術中の痛みで言えば、脇脱毛のほうが痛かった。全然耐えられるレベル。ただ音が結構うるさいので当てられる前は結構ドキドキする。

 

痛みより気になったのはダウンタイムですね〜。終わったあとは顔まっかっか。特に鼻の頭(メガネの鼻あてが当たるところ)がけっこう出血してる。マスクして帰ったんですが、おでこの赤みが気になる……。

午前中に施術したんですが、夜になってもあんまり赤みは引いてない。そして翌日(今日)の午後には友達と会う予定が入っている。果たして大丈夫なのか?

 

 

施術後12時間経ったらメイク可能とのことだったので、普段よりしっかりめにベースメイクして(ほんとはあんまり化粧しないほうがいいんでしょうが…)会った友達に顔を見せたところ、「全然気にならないレベル!」と言われました。よかった〜。ただちょっと薄暗い店内で顔見せたからかもしれないです。

 

なお、しっかりめベースメイクと言っても、ケイトの下地(プロテクションエキスパート)+毛穴パテ職人の緑色の下地(特に赤いところのみ)+ケイトのBBクリーム(特に赤いところのみ)+マキアージュの粉ファンデぐらい。私はベースメイクで厚塗りすればするほど毛穴落ちする呪いにかかってるのでフェイスパウダーはなし。

 

ちなみにこれは全然別の話なんですが、いろいろ試した結果、夏場に一番毛穴落ちがマシでカバー力もそれなり、そしてテカリもそれなりに抑えられたのは

ケイトのプロテクションエキスパート+マキアージュ粉ファンデ

の組み合わせでした。部分下地とフェイスパウダーは基本なし。エテュセの部分用下地はときどき使ってました。

それまではずっとマキアージュの下地使ってたんですが、夏になると結構毛穴落ちするようになったのでケイトのに変えました。安いしSPF50だし。涼しくなってからはマキアージュの下地に戻しました。別に年中ケイトでもいいと思うんですが、マキアージュのほうが伸びが良くて時間がないときにささっと塗れるので、ただの仕事の日はマキアージュ使ってます。

↑これね。

 

 

ダーマペンの話に戻りますが、施術翌日の夜である今、結構赤みは落ち着いてます。明日の朝にはだいぶ引いてるかな?という予感。

私は生まれつきアトピー(成人してからはかなり良くなりましたが)の肌激弱雑魚雑魚人間なので顔面めちゃくちゃ血まみれになったらどうしよ〜と心配してましたが、0.9〜1.5mmというちょっと深めの針でもそこまでひどい出血にはなりませんでした。肌の弱さと出血はあんまり関係ないのかな?

 

施術翌日で心配でしたが、普通に友とのカフェを楽しめたので良かったです。ダーマペン4気になってるって人の参考になったら嬉しいです。


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宝塚という楽園を観に行った

大学生ぶりに宝塚を観に行った。

 

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応天の門』という漫画が原作。在原業平菅原道真がダブル主人公のミステリー兼政権騒動みたいな感じ。平安時代のシャーロックとワトソンみたいなもんだと思ってる。

 

 

座席が取れなかったので最後尾の立見席1500円で観た。劇の後半に脚はまあまあしんどくなったが、まあ観られないことはない。ただぺたんこ靴で健康な状態じゃないと私はきつい。隣の人はパンプス脱いで立ってた。

 

菅原道真役のトップスター・月城かなと様、大変お美しい。声が良かった。私の中の菅原道真のイメージまんまだった。他の男役の人は無理して低い声出してる女の声、って感じだったけど、道真だけは違和感なくて少年役の女性声優みたいだった。

あと帝の声もイメージまんまだったな、幼くて人が良くてちょっと愚かな年若い帝。傀儡。

 

平安貴族男性が裾を垂らして歩くのってエロい。

あと、検非違使の衣装はかっこいい。

 

劇のストーリーについては、私は原作既読で行ったんだけど、時系列がいろいろミックスされてて逆に混乱した。でも私は原作の人間関係もあんまり理解できてないのであまり深く考えずに楽しんだ。

昭姫役の海乃美月様、めちゃくちゃに小顔だった。いい女感が強い。唐服がよく似合っていた、お美しい姐御……………

 

 

 

休憩時のトイレ、爆混み。ほぼUSJ。私と友は一旦劇場を出て近くにある商業施設のトイレを借りた。

 

 

 

後半、前知識ゼロで始まった、ラテン グルーヴ『Deep Sea -海神たちのカルナバル-』。

 

長身脚長短髪女性のパンツスーツ姿大好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

嘘?股下3メートルあるし顔がどら焼きぐらいしかない。

ここが地上の楽園? 顔がいいパンツスーツの短髪女性のダンスを見ること以上に気持ちいいことってあんまりないだろ。

 

パンツスーツの男役が横一列にズラーーーーーッと並んだときは壮観すぎた。こんなの1500円で観ていい景色? マジで? 全員揃いも揃って背が高い。顔が小さい。ここには顔のいい・スタイルのいい・ダンスができる・歌がうまい・演技のできる女しかいない。なんだこの選ばれに選ばれ抜いた世界の頂点一握りに君臨する人間のみで構成された楽園? そしてそういう人間たちのパフォーマンス・歌声を、金を払ってゆったりと鑑賞するという贅沢。これが資本主義?

 

 

宝塚の魅力の一つはあからさまな「ヒエラルキー」にあると思った。

ジャンヌたちはその衣装によって位の高さが観客にもすぐわかるようになっている(詳しく知らないけど、そうだよね?)。とりわけトップの人間が身につける、クジャクの2000倍ド派手な絢爛豪華な衣装…………。ああ、この人間が「頂点」なのだ、と目にした瞬間にわからせられる。衣装が、観客には「威厳」を示し、それを身にまとう本人には否応なく「自負」をもたせる。

 

また、トップスターは階段を「下りてくる」。我々と同じ場所から上に上っていくのではない。天幕に覆われて観客には見ることすらできない高みから、一人で悠然と、我々のいる地上まで下りてきて「目線を合わせてくださる」のだ…………。

 

「これ」だよ。才色兼備の人間しかいない宝塚という世界の、さらに頂点に君臨するたった一人の「王」。圧倒的高みにある玉座を仰ぎ見るような感覚、これが言いようもなく気持ちいい。

 

 

 

 

宝塚のほか、雨の中震えながらの東京観光もした。


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上ると出世するらしいデカい階段を滑落に怯えながら上ったり


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ライトアップされた藤の花を見たりした。「季節」を感じろ。

凡俗

スラムダンクの映画を観たのでバスケの試合を観に行った。


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個人的には野球観戦より面白かった。唯一私がちゃんとやったことのあるスポーツはラクロスだけなんだけど、そこはかとなく戦術とかが似てる気がして「おっ、なんか後半からプレッシャーキツくなったな」とか「今ピックかけたな(←バスケではスクリーンって言うらしい)」とかがわかって楽しめた。北海道の小柄な選手がガンガン内に切り込んでいくのがカッコよかった。

 

野球好きの人に再び誘われたので来月は野球を観に行く。バズーカカメラ持ってる人の隣で知らない人たちについての熱い解説を聞きながら試合を眺めます。野球はやっぱり金のかけ方とか客の人数が段違いで、お祭り騒ぎ感があるところが好きだな。人混みは嫌いだがお祭りは好き。みんな楽しそうだから。満員電車は苦痛の空間なので嫌い。

 

ダンサーのお姉さんたちがエッチでダンスうまくてかっこよくて惚れそうだった。

 

 

 

最近マッチングアプリをやってみてるんだがほんとに誰も彼も似たり寄ったり!それかテンプレ使って入力してるからここまでみんな似通ってしまうのかな。凡俗の見本市って感じで食傷気味である

 

やっててわかったのは

・漫画読んでる人よりアニメ見てる人のほうが多い

・活字本読んでる人はかなり少ない(純文学読んでる人を見かけたこと、いまだ無し)

小説読んでる人は本当におらん!というか小説読んでるような人はマッチングアプリやらないのかもね。まあ私も小説を介して人と仲良くなりたいと思わないのでプロフィールにはあんまり書いてないけど。

 

あと、人々がプロフに書いている趣味

・映画(アマプラ、ネトフリ)

・旅行(国内、温泉)

・ゲーム(APEX、ポケモン

・サウナ

・スノボ

・飲み

・アニメ

・漫画(チェンソーマン、ブルーロック)

・野球観戦

・古着

↑これで男性人口の9割ぐらいカバーできるんじゃないか?野球好きほんと多いな〜。あと旅行な。

こうなってくると好きなものより嫌いなものが聞きたい。上記の好きなものってまあ良くも悪くも「当たり障りのない」ものばっかりでその人の人格がさっぱり見えてこない。嫌いなもののほうが人格出る。

 

最近インターネットのやり方がわからなくなってきた。本当はこういう俗っぽいことは書かないつもりだったんだけど誰のために書かないようにしてたんだっけ?わからない。ネット上の人格は私生活の人格と別物ではあるが虚構にはしたくない。私は何のためにこのブログを作ったんだっけ?私は昔自分が書いた文章を読み返すのが好きなので、こういう書かないと忘れていくような物事を記録していきたい。紙の日記帳も持ってるけどやはり学生じゃなくなってから机の前に座らなくなって3日分ぐらいしか書いてない。